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関東(東京・神奈川・埼玉・千葉)対応 飲食業許可&創業融資サポート

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飲食業の営業許可、深夜営業、融資、設立をお考えの方に

・できるだけ安い料金で開業の手続きをしたい。・安心できる、実績のあるところにまかせたい。・許認可だけでなく、融資も一緒もまとめて頼みたい。

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  • 安心できる、実績のあるところにまかせたい。
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プラン一覧

プラン

飲食業の許認可と融資の関係とは?

これからバーや居酒屋などで深夜営業(0時~日の出まで)をお考えの方に気をつけていただきたいのが「許認可・届出」、それと「融資」です。
これらのお店で深夜営業をしようとする場合には、保健所への「営業許可」だけでなく、警察への「深夜酒類提供飲食店営業開始の届出」が必要となります。
しかし、許可や届け出はできても、お金が足りなければお店をOPENすることはできません。そのため、理想のお店づくりのためには、「融資」が受けられるかどうかということが大きな問題となります。

「許認可」と「融資」。一見するとこの2つは関係ないように見えますが、許認可を取る際にはあらかじめ融資のことも考えておかないと、手続きが大幅に遅れたり、資金の調達ができなくなったりします。また、これとは逆に、融資の手続きだけを進めても、許認可が取れなかった場合には、せっかく設立した会社や手続きそのものがが無駄になってしまうことになります。

「許可・届け出」と「融資」がうまくいかないと、こんなことに…

日本政策金融公庫と信用保証協会とでは、融資額が違う!
日本政策金融公庫と信用保証協会とでは、同じ申込みであっても、融資の対象となる範囲が異なります。
そのため、日本政策金融公庫では1,000万円のところが、信用保証協会では600万円にしかならない、ということも起こります。
したがって、融資の申込みは、事前にどこまで融資の対象になるのかを考えた上で、最適なものをお選びいただく必要があります。

許可がなければ、融資は出ない!
信用保証協会の融資では、事業に関する許可が出るまで融資はされません。
そのため、飲食店では、何らかの理由で営業許可が出ないと、いつまでたっても
「融資が出ない!」ということになってしまいます。
そうならないためには、「それぞれのスケジュールをしっかリ決めておく」、
「融資と許可を同じところに依頼する」といったことが必要となります。


支払った代金は、融資の対象にならない!
融資の申込み前に支払った代金や費用は、融資の対象とはなりません。
そのため、融資申し込み前に必要以上に多額の工事代金などを支払ってしまうと、
結果的に申し込める融資の額が少なくなってしまうことがあります。

届け出と融資を円滑に進めるためには、それぞれに最適な手順やスケジュールを調整しながら行う必要があり、これを無視すると上記のケースのようになってしまいます。

 

一期行政事務所 Ichigo(一期)行政書士事務所では、これまで2,000件以上の創業に関する問題を解決してきた実績にもとづき、営業許可や深夜営業の届け出はもちろんのこと、創業融資や店舗の立地、販売促進といった飲食店開業時の悩みについても同じ料金の中でご相談いただけます。お気軽にご連絡下さい。



(10時~19時 年中無休)

飲食業の「許認可&融資」に特化した起業サポート!許認可・融資を成功させる ご不明な点がございましたお気軽にお問い合わせください。 迅速・丁寧にご説明させていただきます。 0362409671 受付:10:00~19:00 年中無休

実績一覧

対象企業業種 金融機関 調達金額
対象企業業種バー 金融機関制度融資(創業) 調達金額4,500,000円
対象企業業種コスプレバー 金融機関制度融資(創業) 調達金額4,500,000円
対象企業業種ガールズバー 金融機関日本政策金融公庫(創業) 調達金額10,000,000円
対象企業業種ワインバー 金融機関日本政策金融公庫(創業) 調達金額7,000,000円
対象企業業種ステーキ屋 金融機関日本政策金融公庫(創業) 調達金額9,000,000円
対象企業業種和食料理 金融機関制度融資(創業) 調達金額8,000,000円
対象企業業種居酒屋 金融機関日本政策金融公庫(創業) 調達金額10,000,000円
対象企業業種居酒屋 金融機関制度融資(創業) 調達金額150,00,000円